ミシュラン6年連続の台湾料理を、鍋で温めるだけ。

台湾料理を家で作ろうとすると、香辛料を揃えるところで止まります。
これは真空パックのまま鍋で温めるだけ。皿に移して、ごはんにかけたら終わりです。
なぜ、これを選んだのか
つくっているのは「富錦樹台菜香檳(フージンツリー)」。台北本店が6年連続でミシュラン一つ星を取っているお店です。

台湾魯肉(ルーロー)/¥1,800(2〜3名分・200g)
皮つきの豚バラ肉を、香辛料入りの甘辛醤油だれでじっくり煮込んだもの。煮汁ごとごはんにかけて食べます。煮卵や高菜を乗せるのがおすすめだそうです。
温め方:真空パックのまま、中火で5〜7分。

豚バラ肉の角煮 ナツメとハイビスカスソース/¥4,300(2〜3名分)
皮つきの豚バラを使うのが台湾スタイル。脂身と肉が幾層にも重なって、ほろっと崩れます。台北本店でも人気の一品。
温め方:真空パックのまま、中火で15〜20分。加熱済みなので温まれば食べられます。
★角煮は細かく切って炒飯に入れるのもおすすめだそうです。
買う前に知っておきたいこと
- -18℃以下の冷凍でお届けします
- 原材料に紅麹米・ハイビスカス・紅棗(ナツメ)・紹興酒。台湾らしい香りです
- アレルギー:豚肉・小麦・大豆
- 魯肉 ¥1,800 / 角煮 ¥4,300
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